産みの苦しみを味わう奴

代表の試合があったり、稀勢の里が怪我(?)したり、
(スポーツ以外にも)色々あったけど、短歌をやる奴。

一日一首、作るのもなかなか大変である。
似たような言葉づかい、表現ばかりしてる気がしてくるのである。
いずれにせよ晒す。
お守りを、握って安全運転を、祈り、自分に言い聞かす
ワイパーを操作するレバー(?)のとこに交通安全のお守りをぶら下げている。
それを出発する時とか、思いついた時にニギニギする癖がワシにはある。
意外とメルヘンな奴だろ?
57577じゃないけど、読んでみたらリズムがよかったから。

名も知らぬ、先人ありて、我がある、彼岸に感じる、見えぬ繋がり
墓参りに行ったので思いついた。
はっきり言って『彼岸に~』以下の部分はねつ造である。
墓参りに行ったくらいでは何の感慨も覚えない、ワシはそういう奴である。
言わなくてもいい事をいちいち言う奴でもある。

北風が、贈る温もり、頬撫でて、ほのかな春に、心安らぐ
昨日、思いついた歌。
北風にすら春の要素を感じた」と言いたかったんだけど、
もう一つうまく表現できていないような気がする。。。

今週末で相撲は終わる。来週はサッカーもある。
結局スポーツの事ばかり考えているな。。。

テーマ : 詩・和歌(短歌・俳句・川柳)など
ジャンル : 学問・文化・芸術

tag : 短歌 稀勢の里 交通安全 墓参り

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プロフィール

山田セーヤ

Author:山田セーヤ
東京・西多摩地区在住。
34歳、ニート。
生涯獲得賃金200万円以下。

趣味(というか暇つぶし)
・エコドライブ
・スポーツ観戦
・音楽鑑賞
・ベースを弾く(下手くそ)

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