短歌ブログになったのか?w

そういうわけじゃないんだけどな。
もうすぐ代表戦もあるし、相撲も始まったし、
その方面についても時間を見つけて(有り余ってる?)書くけどさ。

とりあえず、一週間で作った短歌の中からさらす。
黄昏に、春炬燵より、見る山は、霞纏いて、夜を迎えん
まんまですなw
でも「霞纏いて夜を迎えん」というのは意図せずヱロい感じになった気がする。
ヱロいというよりも、『妖艶』というべきであろうか?

空と土、花や鳥まで、手を叩き、風に教える、春の訪れ
みんな春っぽい感じになっているのに
風だけが北から吹いて、まだ冬っぽい感じを残しているように思えた。
ということで「風さん、もう春ですよ~!」的な事を言いたかったのだ!w

今週はこの2首をさらしてみた。
ワシにしては捻った方だと思う!

テーマ : 短歌
ジャンル : 小説・文学

tag : 短歌

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プロフィール

山田セーヤ

Author:山田セーヤ
東京・西多摩地区在住。
34歳、ニート。
生涯獲得賃金200万円以下。

趣味(というか暇つぶし)
・エコドライブ
・スポーツ観戦
・音楽鑑賞
・ベースを弾く(下手くそ)

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