ニートはゴミ拾いさえも許されない?

私は思いつきで生きています。
ということで昨日、思いついたことをしました。
炎天下で歩き回りながらゴミを拾えば鍛えられるんじゃないか?
ということで近くの運動公園へ繰り出しました。

正午から開始。
暑い。しかし歩き回る。
そして思ったよりゴミが落ちていない…
1時間やって20個くらいしか落ちてなかった気がするw

しかし、ここで冷静になる。
ごみ処理場は多分税金で運営されてるよな」
税金を払っていない人は、ごみ拾いすら許されないのではないだろうか?
思いつきでやった結果、疲れと落ち込みを得た一日でした。

テーマ : ひとりごとのようなもの
ジャンル : 日記

tag : ごみ ゴミ

7月も終わりか…

特に何もない。
毎日毎日横たわっているだけの日々。
ここに書けるような事も特に起こっていない。

放置してもあれだから今の気分を書いてみますた。

オラんち早く寝ちまうからなぁ…

まぁネタぎれってのもあるんだけど、最近マジで早く寝てるんだよね。
『寝てる時間だけが苦しみから解放されるんだ…!』というのは大げさか…。
だから夜中にPCをやることもなく、更新をすることもなく。。。

短歌も毎日作るってことになると、何かやる気が出ない。
全てにおいて強制されることが苦手なのがダメ人間の性か。
かといって、作りたいときに作ったものの出来がいいってわけでもないんだがw

人生を、考えた時の、余生とは、「余計な生命」と表すべきか
自分の状況を素直に詠んだ歌ですな。
もう「詠んだ」なんてそれっぽい言葉を使うべきじゃないレベルかw

退屈を、凌ぐ方策、尽き果てて、雨粒数え、一日暮らす
梅雨の短歌ですな。
雨粒の次は脈でも数えようかしらね。。。

夜散歩、カーブミラーの、自分見て、驚き躓き、屁こき、恥ずかし
カーブミラーでドキッ、車のバックミラーの自分の顔にギクッ。
心も体もたるみ切っているという証拠ですな。

月光に、波うつ瓦、目を留めて、かの夜の漣、思い起こさん
ちょっとそれっぽいのが出来たw
隣の家の屋根の河原が月明かりに光っていて、
それを見て昔、夜に伊豆へドライブした時に
パーキングから見た月夜の海を思い出した。
…やっぱり文章を読んでから歌を見ると『まんま』だな。。。

テーマ : 詩・和歌(短歌・俳句・川柳)など
ジャンル : 学問・文化・芸術

tag : 短歌

オーストラリアは経験値を大幅に上げた

コンフェデレーションズカップが行われています。
各大陸選手権の王者と開催国(ロシア)、W杯優勝国としてドイツが参加。
全8か国で争われるんだけども、もう決勝を残すのみ。

で、タイトルの通り、オーストラリアはアジアカップ優勝枠で出場。
ドイツカメルーンチリと対戦しますた。
『経験値』という点ではW杯の決勝トーナメントに進めるようなチームと3連戦。
これを経験したら8月、「あれ、日本のプレッシャー大したことねぇな…」
という事にならないか心配である。

悲観的過ぎるかもしれないが、確か南アフリカのW杯が終わった次の代表戦、
ワシは「W杯に出場した選手としなかった選手、プレーに差があり過ぎる!
って感想をここで書いた気がする。
90分×3試合。たったの4時間半で大きく成長した感じがした。
オーストラリアはこれに近い経験をして8月31日に臨んでくるのだ。

もう一点、オーストラリアの攻撃力が上記の強豪国にもそこそこ通じていたこと。
特にサイドからの攻撃は強烈で、危険な場面を作り出していた。
これは日本の守備も大変だと思う。
ホームとはいえ、まだ残暑が厳しい時期、守りに追われて体力を消耗しないだろうか…?

逆に弱点もあった。
中盤が結構攻撃的に来るので、特にカウンターに対しての脆さがあったように思う。
取られた後、スペースが大きくあるので対戦国は中盤をほぼ素通り、
DFラインまで一気に迫られるという場面が見られた。
日本がそこまで鋭いカウンターを仕掛けられるかは別問題だが…。

という事でコンフェデレーションズカップを見た限りで8月31日を考えると、
オーストラリアの攻撃を上手くしのいで、カウンターで脅かす。
ボールを持たない時にどれだけ主導権を握るか
そこが勝負のカギになるかしら?

テーマ : サッカー日本代表
ジャンル : スポーツ

tag : 日本代表 サッカー

『I Love パチンコ!!』

の印象が強い(?)、俳優のニコラス・ケイジ
テレビで彼が出ている映画を見ていると、ある共通点に気づく。

彼は作中、非常によく走る。見るたびに走っている
最近見たのは『60セカンズ』という映画。
「伝説の車泥棒が弟のために仲間とともに車を盗みまくる」
という感じの映画。アンジェリーナ・ジョリーも出ていたよ。

知能犯的な感じかと思ったら、この映画でも途中で走っていた。
特別走るのが速そうにも見えないし、走ってる姿も別に格好良くもない。
しかし、番組表でニコラス・ケイジの映画があるとわかると、
この映画は走るのかな…?」と期待してしまうのである。
もう彼が走らない映画は外れに思うかもしれないw

テーマ : 気になる映画
ジャンル : 映画

プロフィール

山田セーヤ

Author:山田セーヤ
東京・西多摩地区在住。
34歳、ニート。
生涯獲得賃金200万円以下。

趣味(というか暇つぶし)
・エコドライブ
・スポーツ観戦
・音楽鑑賞
・ベースを弾く(下手くそ)

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